君にタイトルを決めてもらって 書き始めたこの歌が 君にとって特別になればいいな 一言目はどうしようかな? 何でこの タイトルにしたのかな?って 考えてたらいつの間にか Aメロが終わってしまいそうだ とんでもない歌になりそうだ 責任重大じゃんと言いながら 君がくれたそのタイトルは 僕の胸の奥の奥を ぎゅっと掴んで離さないの 並べたコトバは君へのラブレター 少しの誤字脱字、不恰好な字は 見逃してね お返しとかはいらないから どうかどうかずっと隣にいて 重ねた手のひら伝わる温度は 少しの不安さえも感じさせない 君の魔法だ ありがとうじゃ足りないけど こんな僕を選んでくれてありがとう 君にタイトルを決めてもらって 書き進めてるこの歌は キリがなく長くなってしまいそうだ このくらいにしておいた方が 良さそうだ タイトルは伏せておこうか 2人だけの秘密にしたくなったんだ 並べたコトバは君へのラブレター 少しの誤字脱字、不恰好な字は 見逃してね お返しとかはいらないから どうかどうかずっと隣にいて 重ねた手のひら伝わる温度は 少しの不安さえも感じさせない 君の魔法だ ありがとうじゃ足りないけど こんな僕を選んでくれてありがとう 君にタイトルを決めてもらって 書きあげてみたこの歌を いつの日か君が 口ずさんだりするんだ そんな妄想が膨らんできたんだ
