Ah Ah Ah 華やかに作られた街 聞き飽きた正解が この手の温もり その手と結ぶ祈り 夢を語る僕の声は 心を揺らす風の中 一人歩く道 遠く往く気持ち 胸の奥底 答え探しても あるわけもない だから悩んでるの らしく鳴る音 ここで歌うから 不揃いでも それが 輝きだから 彩ってく。 彩ってく。 黒に紛れてごまかしていく 泣いてもいい 笑ってもいい この世界を受け入れて 彩ってく。 彩ってく。 黒に溶けて馴染ませていく 僕なりに この夜に 影に 似せるから 届け 届いて Uh 届け 届いて Uh 華やかに見えてた街 見えない影を包んで この手を傷つけ その手に気付かないで 擦り切れた僕の声は まだ灯火を探してる 矛盾が生み出す その旋律に乗せて 誰かの理屈で 諦めるくらいの 想いだというなら ここにはいないから 華やぐネオンにも 無数の葛藤が 初めて見た 夢を 忘れないから 彩ってく。 彩ってく。 黒に紛れてごまかしていく 泣いてもいい 笑ってもいい この世界を越えていけ 彩ってく。 彩ってく。 黒に溶けて馴染ませていく 僕なりに この夜に 影に 魅せるから 届け 届いて Uh 届け 届いて Uh
