いつもと同じじゃ変わらない価値 徐々に変わりゆくこの町 今日はいつもと違う感じ まるで嵐の前の静けさと同じ ちょっと汗ばんだ手 握り込む拳が震える 時計の針が始まりを告げる 終わりの刻まで刻むBPM 何をしていても付き纏う現実 理想と現実に生じる隙間 を沿うようにすり抜け描いた鉛筆 導かれるようにここに 町の灯りがいつでも傍に オレがオレである為にある今 邪魔はさせねぇ迎えに来た 今日も廻る円盤 BEATの上で言葉を踊らす番 混ざりもんには用はねぇ 今日も廻る円盤 BEATの上で言葉を踊らす番 混ざりもんには用はねぇ これはすべての人に分かって 欲しいとは思わねぇ だいぶ浸透した日本 だがそれじゃ物足りねぇ これはLEBEL MUSIC もしも自分の周りを変えれたのなら 己の使命を果たせたならこれ 以上の価値なんて存在しねぇ どうせ色物はいなくなると言われた 昔 あの頃があったからの今があり そしてその先がまた続く ずっと腹は減ったまま きっと満ちてれば出ないアイディア これは流行りもんじゃねぇ 生活に溶け込んだ文化の根は深ぇ 今日も廻る円盤 BEATの上で言葉を踊らす番 混ざりもんには用はねぇ 今日も廻る円盤 BEATの上で言葉を踊らす番 混ざりもんには用はねぇ 今日も廻る円盤 BEATの上で言葉を踊らす番 純度が低い奴は用はねぇ 今日も廻る円盤 BEATの上で言葉を踊らす番 ダサい奴には用はねぇ 今日も廻る円盤 BEATの上で言葉を踊らす番 混ざりもんには用はねぇ 今日も廻る円盤 BEATの上で言葉を踊らす番 混ざりもんには用はねぇ
