Track by桶屋-Okeya
安全はないんだよ きっと 対抗策を 行使している 最低なナイフ 持った 君の、 なんでもないと 言った 吐瀉物の様な匂いが 充満した 午前4時の 空気感が 嫌いで 嘔吐いたんだ もう見たくないだけさ 頭の奥が叫んでいる そういう話を朝までしている 体と脳が離れていく バカみたいだな あなたのことを想っている そういう話は聞きたくないの 語らずどうかしまっていて なんてしょーもない 私