Track byKAKUHA
僕らの過ごした証はここにある 二人だけの未来へつながる 額縁の中二人収まってる きっとこれは序章の宝物 ある日ふと思ったことがある それは人生は思い出作り 恋という感情がどれほど人生を 充実させるのだろう それを愛までに育てて行ったら この歩道をああ 君と歩み出せる そんなことをいつも考えてしまう その時がきたならばしばらくは 幸せを掌におさめて 絶対に離さないように閉じ込めて 檻の中の鳥を育てるように 大切に見守るだろう そんな僕の愛の歌 君に君に歌わずとも 君に歌ったとしても 僕のため