息も出来ないような状況で 深く踏み込んでいくような スローに見えた感覚が やけにNORMAL 脳に焼き付いてんだって Yeah Hey Hey 123 Hey Hey IT'S GOING DOWN Hey Hey 123 Hey Hey IT'S GOING DOWN すでに書き換えられた整合性 それに疑問を持つが幸か? 眉唾だらけ情報戦 それもなんだかジレったいや 時間ばかりが経過して 足踏みしてるような錯覚 順調じゃない進捗に 焦った結果どこかミスで狂っていく Hey 僕らには何ができるか?って 答えは未だに出ないけれど 何も出来ずに立ち 止まっていたくないんだ 増えた 期待はいつかこの胸に抱いていよう いつかの未来で僕らは思い描いた 叶いそうになくたって 手を伸ばすかは 君次第でどんな形にもなるさ もういいやって投げることは簡単で 辛いなんて知っていた 逃げ出すくらいなら 喰らいついて前を向いて笑うさ Hey Hey 123 Hey Hey IT'S GOING DOWN Hey Hey 123 Hey Hey IT'S GOING DOWN それは静かにこっちを 凝視してんだけど うんともすんともしないみたい あっちにこっちにどう工夫しても 振り出し結局リスタート 何回も何回も考えて 目が回る異常な状態が 最高難易度に挑む クソゲークライマーみたいだ Hey 僕は今 どのあたりまで登ってこれたか 分からないけれど 先を見上げて笑い合った瞬間に 消えた 迷いもいつかこの胸に 閉まっていよう できない理由を探してここに縛った 放棄NO思考だって 気付いてないでしょ? 「私は可能な理由が欲しいんだ」 もう一回で深く息を吸い込んで 潜り込んだ階層に 見出した回路が 更に奥の問にハマっていくんだ 不確かに笑う天秤が 僕の意志と逆に傾いてる 自らそれを承知して 先に進まなけりゃキリないだろう どんなに欲す本懐も 履き違えてりゃ別のものになる 気づいたら違う世界が開くさ 「常に更新」なんて 疲れる言葉じゃないか 思い詰めて考えて 余計沼にはまる なら気楽に一度バラしてみないか もう一回 最初から僕を理解して 0が1になる感覚 掴んで最後は 手繰り寄せた光を繋いでいく いつかの未来で僕らは想い描いた 叶いそうになくたって 手を伸ばすから 君も僕に向かって伸ばしてくれよ 精一杯 最初はブラフでもいいさ 点と線で合図して 目指した最後に 喰らいついて前を向いて笑うさ Hey Hey 123 Hey Hey IT'S GOING DOWN Hey Hey 123 Hey Hey IT'S GOING DOWN Hey Hey 123 Hey Hey IT'S GOING DOWN Hey Hey 123 Hey Hey IT'S GOING DOWN
