「GoodLuck」真っ暗なクラスター 意外に劣化した内包感情 テールライトが照らした負債は とうに勘定に入っていない もらってリコールしないから 僕ら環状線を彷徨って いつかないみたいに 終わって過ぎていく 瞳に映った夜景が乱反射して 両の手を前に差し出した意味は 分かりきったShowdown きっとさ いないないばあで隠してた 今日の顔は曇りでした 明日に焦った今日は狭いから きっと一層もっと余裕ないじゃん 一歩下がって一歩進んだら 口上乱世になり得ない 大体そうなんの分かってんじゃん 痛い痛いこうなんのは回避したい でも不完全なエゴの衝突が 抑えらんなくて嫌になっちゃう わかってるさ君の性格も わかってよねぶつかった言い分も 互い見合って時間だけ過ぎていく 窓に映った綺麗な風景を 君に言いたくて今は言えなくて 無言で過ごした 一人じゃ意味が無いのに 両の目逸らした状態に 僕は分かりきったShowdown あなたと見たいんだ、いつだって いつからいないないばあで隠してた どうしようもなく寂しくて あなたに 積もったままをぶちまいたら 分かりきっていたんだ もうつらいじゃん 一歩下がって今日を悔やんだら きっと次は違うさ たしかにいないないばあで 隠してちゃ 全部なんてわからないや 大事な「ごめん」は今日は私から そうさIt's too lateになる手前に 一歩下がって一歩進んだら 口上乱世になり得ない 一歩下がってShowdown
