君のCLAP!CLAP!CLAP!が きっと声になって モノクロの世界に色を描こう lalala... ため息の歩幅は きっと君には似合わない ボリューム上げてほら窓を開けよう 嫌いな食べ物は 嫌いと言えるはずなのに 頷くばかりの自分に さよならだね 夢だって思わないで (きっと叶うから) 何度も唱えたけど (君ならできる) 息切れするほど この世界のルールが いたずらに弄ぶんだ 君のCLAP!CLAP!CLAP!が きっと声になって モノクロの世界に色を描こう 思い出すばかりの毎日なんて 古いノートにスクラップして bye bye bye AIだって予測不能 君の心の天気模様 朝が来たら 心のドアをノックしてみよう つまらない大人たちの (そっと目を閉じて) 愛想笑いよりも (心で叫ぶ) 小さな心で 溢れて伝えた言葉が 世界を救うはずなんだ いつもFAN!FAN!FAN!な君の笑顔が 僕らの新しい日々に繋がる 思い出のかけらは 声の限りに ぎゅっと そっと抱きしめて Fly Fly Fly 悲しみは晴れた日に 喜びは雨の日に 右手を高く挙げて 新しい地図を 描くんだ 君のCLAP!CLAP!CLAP!が きっと声になって モノクロの世界に色を描こう 思い出すばかりの毎日なんて 古いノートにスクラップして bye bye bye もっと ぎゅっと抱きしめて Fly Fly Fly
