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LYRICS
窓の色が夜の終わりを告げて
冷たい温度を飲み干したんだ
またアンバランスな僕の視界を
濁して消えてって
しらじらしく浮かぶ僕の吐息も
待受の中の笑う君も
暗闇が隠した街の人も
虚ろな目をして
綺麗な言葉をこのメールに並べて
このままどうぞ転がればいい
好きかどうかわからないと君が言う
のなら
その頭を二つ割って覗いてあげまし
ょう

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