Track byMID POP
またひとつほら 音を立てては 繰り返していく あとひとつだけ 足りないものは 水平の向こう 流されて 君はいつも 蜃気楼の 向こう側で ふわふわと笑うよ まだスターライト 見えるなら まわる 孤独な夜に乾杯 この拙い思いが 踊る 誰もいない海岸線 叩きつけられる 現実はいつも 綺麗じゃなくて 君さえいれば なんて言えたら 何か変わるかな 明日の風 まだスターライト 手を伸ばして 思い出す 孤独な夜に乾杯 この拙い思いが 踊る 誰もいない海岸線から