24時間じゃ足りない きみを愛すには 最上階の部屋から 冬が逃げてゆく 凍えた白い吐息が 霧になる朝に きみを永遠の彼方へと 奪い去るんだ すべてを捨てて きみなしでは生きれないから きみなしの明日は来ないから きみを一人に出来ないから そばにおいで 飛行機雲が春風に 途切れていっても ふたりの絆は 決して途切れないように 隠し持った 傷跡や痛みや苦しみを 分け合えた時 初めて ひとつになるよ ひとつになるよ この腕の中 眠ればいい きみを迎えに行きたいから きみと歩いて行きたいから きみの命になりたいから そばにおいで love... love... love... living without your love... love... love... living without your love... love... love... living without your love... love... love... living without your love...