アスファルト 溶けそうな noon チャリを押して 海まで 汗だくでcruise 誰もいない この道が大好きでさ イヤフォン越しに耳に入れる このpast life 雲が流れる まるで free mind 予定は空白、それが design 群れないスタイルで chillin' 汗ばむ風も today はヒーリング ひとりの夏がこんなに青い 誰の声もない けど寂しくはない 波のリズムで揺れる鼓動 自由って、こういうこと 俺のわがままに付き合ってれる 夏の風 まだまだheartとmicは暑くなる コンビニのアイス、選ぶ時間 誰かといたら見過ごした感覚 ベンチに腰かけ ひと息つけば 心のノイズも fade out すんな 日焼けしたページのノート 浮かんだフレーズ書き留めとこう 誰かのためじゃなくて for me この瞬間ごとラップにのめり込み 風に乗ってこのままどこかへ行き 音に乗り逃避行よりもここを 歩いてく こうやって歌詞書いてく ペン動かし言葉をろ過し心を 溶かしながらポカリ片手に汗を 拭ってく 閃いた言葉を強い日差しに添え 波の音のように言葉を紡いでく ひとりの夏がこんなに透き通る 話さなくても伝わる空気 蜃気楼の向こうで笑う 「今」 が、やっと好きになれたSummer このまま過ごす言葉吐きながら 今思い出が無いならば 今からでも作ればいいだけだから Summer is my memory...
