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第三惑星交響曲

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416
  • 2013.07.17
  • 3:54
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歌詞

田舎道で見てた星空とか 庭に咲いた紫陽花とか 全部忘れないでいたいよ それでもほら僕ら人間だから 約束さえ守れないから 大切なあの人のことだって いつか <♪> よく晴れた夏の日静かな朝 小屋の中で吠える犬と ずっと泣きやまないままの君 ロックンロールが流れる葬式とか 笑い声の火葬場とか かしこまったりすることなんかない みんな泣き疲れて眠りの中 月の裏めがけて スペースシャトルがいく Star falling down 真夏の聖なる夜だ 怪獣たちはパレードの途中 ゼンマイのロボットと遊ぼうぜ だから悲しくなんかないよ だから寂しくなんかないよ バイバイなんかじゃないよ 鍵はあけておくから いつだっていつだって <♪> 魔法みたいに歌うたっている 風に吹かれて歌っている 白いチューリップ胸に掲げたまま 優しい顔もしわもエプロンも全部 土星の輪に投げる 僕ら笑っていた 君がずっと泣き止まないもんだから 神様もわんわん泣き出して 僕たちは祭り囃子の中 Star falling down 真夏の聖なる夜だ 怪獣たちはパレードの途中 ゼンマイのロボットと遊ぼうぜ だから悲しくなんかないよ だから寂しくなんかないよ バイバイなんかじゃないよ 鍵はあけておくから いつだっていつだって <♪> 田舎道で見てた星空とか 庭に咲いた紫陽花とか 全部忘れないでいたいよ

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