燃え上がる炎(ほむら)のように 僕は上がっていくのさ そこには、君と僕が居て 幸せな毎日がここにある 雨が降って、ずぶ濡れになっても 君は美しいまま、その綺麗な唇 星の数ほど人はいるって どこかで聞いたことあるけれど 僕は君だけを見て居たいんだ きっとそこには「幸せ」が きっとそこには「愛してる」が 泣きたくないから、 また君に会いたい 僕たちはこの空の下で ずっと繋がっているんだ 大丈夫、会いに行くから 陽が見えてきたよ。 ほら出かけに行こう。 君の手を引っ張って、 明るい所に出るんだ 星の数ほど人はいるって どこかで聞いたことあるけれど 僕は君だけを見て居たいんだ きっとそこには「幸せ」が きっとそこには「愛してる」が 愛がここにあるんだ 嫌なことばかりじゃない 足元見てごらん、上を見てごらん 雲一つもない青空が広がる 「きっと今日は良い日になる」 星の数ほど人はいるって どこかで聞いたことあるけれど 僕は君だけを見て居たいんだ きっとそこには「幸せ」が きっとそこには「愛してる」が もう君を泣かせたりしないから もう君に怒りたくないから もう悲しい想いをさせたくないから ほら、笑っていこう
