潜るゲート懐かしい匂い 初めてじゃない気がするこの眺め 故郷離れ たまにゃ流れる星でも見に行こうぜ 眩い光線はさす光 元を辿ればそれも遠い昔に 光ってたらシンバ今 更目に見えてるらしいなキラーン 星の数ほどある悩みでも 歳の数ほど増す笑い いま目の前の困難ぐらい あの頃と変わらずけっとばしてる一 これがもし夢だとしたら とか今はさめないでね あと少しほんのすこーし 夢みさせておくれよ セガの太陽焼けるこんがーり 服部緑地かけるこんなビート イェイ夢なら覚めることなく 聞いたバースほら出かける 葉っぱ吸ったかくさ なんかとこんな歌歌いたい日差しが カンカン膝下短パン うじおつなーみにみずわりざんぱ ライトフリップスケートボード ついでにハンタハンター 渚の親父がうるさいけど 好きですこの街なんだかんだー これがもし夢だとしたら とか今はさめないでね あと少しほんの少し 夢見させておくれ 明日に行けば 全部忘れてるくらいでいい 今夜ぐらい好きに笑い 好きに歌いノリで揺れてたいね 揺れて揺れて日が暮れてく サンセットパー歩くテクテク パーリピーポーヘッペンゼッケン No.4フロム雲ぬける てっぺん ピースを収穫で乾かせば こんな歌仕上がりました。 酸いも甘いも詰めてジョイント 吸い込んだら胸を焦がした 濃い思い出水で薄めてすずめ 時には起こせよムーブメント まるでジャングル残暑延長 ありがて一拝むサンセット これがもし夢だとしたら とか今はさめないでね あと少しほんの少し 夢見させておくれ
