何て寒い意識 凍える衛星のよう 目隠しをしながら Cryと嘆いている 「こんな筈じゃない……」呟く声 夜を彷徨う もしも君の幸せ 自分だけのものなら 瞳というTV 何を放送し続けるだろう?! あどけない眼差し いつから失くしたか 憶えていない程 翳りを見て来たんだね 抱き締めた腕に 流れている 愛を受信じて もしも君が望めば きっと未来は変わる 夜明け前が1番 闇は深く観えるよね love 理想は love 君の内側で love 生まれる 小さな手のひら 握っていた 愛を信じて もしも君が望めば きっと未来は変わる 希望というビジョンが光る 朝を連れてくる もしも君が望めば きっと未来は変わる 夜明け前に孤独に ココロ奪われないで
