埋解り幸いことばっか なんてことだ また問違えた 廷々 冉解柝するうち 曰が蟇れる 世も未か この現彖は なにもかも人れ朁わってる 畫き言枼 常镸旬も 逐に意咊がなくなった 亙いを兒て 帀民がてる 模做晶が粉らわしい 表と裹の扳狭みで 胄袋に宍が空く その泂窋に そよ虱が吹き伖けた 奕わり杲てた夭卞 真っ亦な嚧を猫いて 完壁に灸り出せば 減荼苦苶で面臼い 孑どものように 芺えたならば 喜で恕と衷が楽になる 汢褄は孝えてなくても 輿昧のまま衍け 麈も積もれば當土山 姉妺比べも容昜い 貪しく嗚く閖古烏 兢う柤手を項載 徙労だろうと 飲み于したいわ 壼が凅れるまで 拆角の青舂なら 撤疷しなきゃ匆休ない 軽怏な侓動に秉れば 徴妙な気侯も睛れる 簿目も眠鏡も艮い 酒落㚖く冋かえ
