君に会いたい夜は 星がやけにきれいで I Love Youさえ 風に消えていくよ もしももう一度だけ 君に触れられたら I Love Youさえ 空に溶けていくよ 帰り道 君と並び 歩いた夜 さりげない一言で ほどけた心 ふと触れた指先 止まった鼓動 その瞬間からもう 戻れないほど 笑う声 揺れる髪 夜風の中 近づく距離だけ 高鳴る胸が 目が合うたびまた 深まる想い 気づけば君しか 見えない想い どうして恋はこんなに 切なく光るの 離れても消えない 君の残像 君に会いたい夜は 星がやけにきれいで I Love Youさえ 風に消えていくよ もしももう一度だけ 君に触れられたら I Love Youさえ 空に溶けていくよ 人混みの街でも 探す横顔 似てるシルエット 振り向く歩道 すれ違うだけでも 揺れる鼓動 消えない面影 胸の奥の奥 季節が変わっても 消えないメモリー 胸に残る君の 甘いストーリー 思い出すたびまた 募る想い 今でも変わらない 君への想い 届かない距離でも 想いは消えない 夜空に祈るように 君を呼ぶよ 君に会いたい夜は 星がやけにきれいで I Love Youさえ 風に消えていくよ 君に会いたい一度だけ 君に触れられたら I Love Youさーえ 空に溶けていくよ 君に会いたい夜は 星がやけにきれいで I Love Youさーえ 風に消えていくよ もしももう一度だけ 君に触れられたら I Love Youさえ 空に溶けていくよ
