ため息を乗せた 朝の列車 誰の声さえさえも 届かぬところへ行きたい夜 パーティなんていつか終わるものよ けれど物語を綴る 声はあなたに聞こえてるはず 消えてしまいたいくらい傷ついても 頬を流れる涙の雫はくすぐったくて こんなに温かいこと気づいて ほら傷ついた小鳥 空に返そうよ 心の底に眠る とっておきのメロディ あなたにしか聞こえない歌 透き通るみたいに もう一度 Cranberry tears 夕焼けに溶ける涙 頬伝う温もりを忘れないで Cranberry tears 手のひらを濡らす涙 こんなに温かいこと忘れないで Cranberry tears
