「君のために」なんて嘘だらけ 全部自分を守るため わたしが壊れていく音に 気づかないフリ good job So I smiled, said “I’m fine” 声にならない goodbye 涙が出るまで信じたのが 最後の過ちだった 誰にも頼らないって決めた日 優しさは毒になるって知ったから I'm standing on my own 誰もいない場所で 強さはきっと、孤独の中で育つもの 「助けたい」なんて言葉ほど 足を引っ張る鎖になる 信じるたびに削られて もう何も残ってない Now I build my wall so high 誰も登れないくらい 甘い声で呼ばれても その手にはもう触れない 誰にも頼らないって決めた日 心に鍵をかけて burn it all Don’t call me fragile わたしは壊れたまま でもそれでも今自分で立ってる The day I stood alone And I never looked back
