Track byJapanese Folk Metal
血は冷え 慄く臓腑 千の命が照らす 滴る蝋 揺れる希望 震える手で灯す "さあ消える ほら消える" "早くしな ほら" 指焼け爛れ皮膚が湿る 闇に響くは無音 一つ唱える その名は轟き 二つ唱える 幾千の富 三つ唱える 目が眩む 四つ… 惜しむ命は何時振りか 捨てられた筈 今や足りない 若しまた燃えてくれるのなら 溺れやしないだろう