さよならグッバイ 君を泣かせるやつには さよならグッバイ いつまでも僕らの声で 歌い飛ばすのさ 悔しさに泣かされて 歩き疲れている 道端の小石にさえも 苛立ちを覚えてる 君の心の影に僕のこの声を 心の中はいつだって 自由そのもんだろ さよならグッバイ 君を泣かせるやつには さよならグッバイ 明日をかき鳴らしてやれ どんなに足を掴まれても気にせずに まだまだグッバイしようぜ さよならグッバイ 君を泣かせるやつには さよならグッバイ あの街までギターをかき鳴らして 行くぞ 忘れるな聴こえるこの声を まだまだやれるぞ俺たちは
