走り出したペン 現在を続けていく 何か忘れてるものを探して 誰か失くしてる笑顔あと夢 想うよりもね でかいこの壁 またどこかでそんなことばかり 雲が覆う見えなくなった月明り 金時間は大事 減って増える悩み 横を見れば妻子 ただそれを愛してる どれも同じように見える画 どれも違うそれを確かめる 埋もれながら叫ぶここだぜ 閉じたdoorと口を今開ける OK I don’t care なぞるのなら捨てる地図 見つめるiPhoneよりまず自分 他人の目や基準 ブレず持つ軸 No One No Go to a place 広いこの空みたいな可能性 飛ばす向こうへ乗り込むair plane 風に揺られ下見りゃ下降線 味方につけどこまでもfly away もしも前見えなくなったって 引き返すことなんかもうねーなー 当たり前ではないこのone day 見つめた先は前より現在 旅する為に産まれた自分 縛り付けられる度にキツくて気づく 転けたなら立ち上がる ダメージもデニムみたく味が出る 枯れた花に注ぐ水 昨日のミスも流して明日に咲き誇る 地に足つけ歩いた瞬間から 俺らどこにだって行けるはず 例え暗くてもいい 星になる 田舎の夜空みたく よく光る 飾りつけたchainじゃねー 輝くセンス 見せつけてやれ ありったけの全部 間違いであってもいい それが自分であったらいい Yaboyが羽 纏い空へ 想いを乗せ 描く放物線 広いこの空みたいな可能性 飛ばす向こうへ乗り込むair plane 風に揺られ下見りゃ下降線 味方につけどこまでもfly away もしも前見えなくなったって 引き返すことなんかもうねーなー 当たり前ではないこのone day 見つめた先は前より現在 時は過ぎる 風のよう ため息混じり 今日雨模様 自分に負けず真っすぐ見ると どんな自分もきっと愛せるよ 出会いと別れの先で 広がる景色 そこが待ち合わせ 新たに授かった命 そこにあったのは 希望の二文字
