灰になった昨日の僕がまだ 凍えないよう今日の僕を抱く 片膝をついたのは 走ってきた証拠だ この世界が知らん顔したって大丈夫 守れるかわからなくたって 自分とは胸を張って 約束したっていいだろう 何度でも 絶対なんて声に出して 失敗だって愛していけるようにさ 迷いごと 君を連れて行こうか もったいないくらい 手にいっぱいの夢と 冷めやらぬAsh&Ember どこにいても 君を見つけ出す 焼け跡に咲いた花を 思い出すのはなぜ 少しずつ積もったもの 全部 僕になってく ああ 嫌ンなっちゃった最終問題も 時間切れってことはない 願ってしまうたび 本当になってゆく 大げさなことじゃなくたって まかせてよと手を引いて 走り出したっていいだろう 何度でも 何度でも 限界なんて果てしないね 繊細だって 乗りこなしちゃいたいよな 世迷言? それじゃ消せないプライド 導火しちゃうぐらいの熱をもって 光った 降り注ぐAsh&Ember 答えはまだ 僕の中にある 絶対なんて声に出して 失敗だって愛してしけるようにさ 迷いごと 君を連れて行こうか もったいないくらい 手にいっぱいの夢と 冷めやらぬAsh&Ember どこにいても 君を見つけ出す
