春も夏も秋も冬でも 世界に色はなくて 朝も昼も夜も何時でも 温もりさえなかった 大丈夫さ 頑張れるさ やれる筈さ 言い聞かせて 誤魔化してた 心はもう消えそうで 生きることを諦めても 絶望の色に染まっても どうか灯を消さないで きっとキミを探し出すから 願いを言葉にすることさえ 出来なくて、唯 傷つくのも 苦しいのも しんどいのも 誰も代わってくれないよね 世界中が敵になって 絶望の色に染まっても どうか灯を消さないで きっとキミを探し出すから いつか魅た あの空 世界で一番綺麗だった 「もう一度、 生きてみてもいいか…なんて。」 世界中が敵になって 生きることを諦めても 絶望の色に染まっても どうか灯を消さないで きっとキミを探し出すから (いつかキミと出逢えますように)
