あの分かれ道に 落としたあの日 ねぇ何が見えてたの 当たり前に過ぎる日々に 忘れていたよ感動 不確かな未来の中に 確かにある1つ 君はもうそこにいないんだっけ もう一度でいいから見たいだけ 流れ星が流れる空に 速すぎて願いなんて 叶わないことを教えてくれた あの日横並びのfloor 隣沈んだソファ 怖くても進んだドア 君の背中と綺麗な空 鮮明に残るメッセージ 丁寧に消える永遠に あの日2人で手を繋いだ 公園にいま1人で向かう 壊す思い出を見てもなにもない 止まる足で探してももういない 2人の夢、先に覚めた君を 追わない為にまだ夢中 分かれ道に 落としたあの日 ねぇ何が見えてたの 当たり前に過ぎる日々に 忘れていたよ感動 君の気持ちを知りたかった けど俺は送れなかった I wanna North eye I wanna North eye 1人でいると考えてしまうよ 仕方ない事ばかり 空白の時間が怖くて 愛をそそぐ何かに 僕を見てるようで見てない 君の気持ちが怖くて聞けないよ 臆病だって思うかも でもそっちの方がましかも たられば思うよりも思われる 方がキツくなる 君が聞いてた曲では多分 再生されない僕の事は しがみつく力をそっと緩めた できれば聴きたいな本当の声が 綺麗な目ですら合わないNorth 近くにいたときの方が感じる遠く 最後に笑い合ったのはいつだっけ なんておもえばまたかなしくなるだ け 止まる 思い出は綺麗なまま その事実だけ見たいんだまだ ごめんね 泣かして あの日言えなかった言葉 幸せで さよなら 分かれ道に 落としたあの日 ねぇ何が見えてたの 当たり前に過ぎる日々に 忘れていたよ感動 君の気持ちを知りたかった けど俺は送れなかった I wanna North eye I wanna North eye
