君と二人きり TV眺めながら 僕の右手と君の左手 触れ合うことはなくて いつも君だけを 見つめていたのだけど 君の心の中までは やっぱり見えてなくて 僕は一人きり 電車に揺られながら 君のメールの返信を あれこれ考えるのさ 女心なんて 分かる訳もなくて 今じゃ自分の心さえも よく分からなくて あー恋してる いま君に恋してる 君の涙は見たくはないよ 困らせたくないよ 「もういいかい?」 「もういいよ」 こんな関係はもう耐えられない 君に伝えなくちゃ 「好きだよ・・・好きだよ」 やっと伝えることができた 君の答えは・・・ ♪
