冷たい北風がふいている 背中にいつものギターケース 細い階段をのぼったら 優しいマスターが迎えてくれた 君と出会ったとき 粉雪があの店の窓から 見えていた ボクは君に夢中 一瞬で落ちた 気づいてほしくて 君の目を見つめた ♪ 君とはじめて 話した夜 心がトロけて 胸がおどる こんな気持ちは はじめてでした 君の名前を胸に刻む メールを毎晩していたね 電話は一度もかけれなかった ボクは君に夢中 恋に落ちてた 日に日に高まる 君への想いよ ♪ 君が大好き すごく大好き ドキドキしちゃうよ 今でも想うよ ボクは君に夢中 一瞬で落ちた 気づいてほしくて 君の目を見つめた ボクは君に夢中 恋に落ちてる 日に日に高まる 君への想いよ ♪
