I'm taking you a voice Maybe you already saw it coming, miss 抱えた想い溢れるくらい君が 好きだってことを 言葉の隠し場所をまた 探している 逃げてるだけ ただ… そう昔からあなたに 伝えたいことばかり臆病になって 後退り 息も忘れてしまうほど綺麗だ 散った花火を見てた君は 夏霞 過ぎる季節に ひとり ただひとり君に会いたい いたずらに笑うその瞳に 優しい雨がどうか 降らないように願う キミを死ぬほど愛してる だけど本音は言えず 待たしてる 新しい恋の振り出しは そんな簡単なものじゃなかった 蝉の声が遠くなる頃に どこかで鳴り響く踏切 この秘密誰にも言わずに 独り占めさせてよ ダメな僕はキミに何も 言えなかったんだ眩し過ぎて 夏の匂いだけ残ってた キミの全て愛してた 息も忘れてしまうほど綺麗だ 散った花火を見てた君は 夏霞 過ぎる季節に ひとり ただひとり君に会いたい いたずらに笑うその瞳に 優しい雨がどうか 降らないように願う
