どうなってもいいと 私はいつでも困らせて きっと忘れないだろうな (八月の恋) なんでもないこと 積み重ねて 今更言えなくて ただ夜を待ってる 夢の中へ 夢の中へ 夢の中へ 連れ出したい 夢の中で 夢の中で 夢の中でなら あなたとまた 出会うだけ どうなってもいいか 未来ごと呪って言いました 私よりも幸せにならないで 口をついた無関心みたいな声で 空白を汚している 夜が更けていく 最低最悪の味 どうしても覚えている 唇が切れたことにも 気付けないの (またね、童夢) 左手は繋いだままで 一緒にいこうって 嘘でいいから 言って欲しかった 夢の中へ 夢の中へ 夢の中へ 連れ出したい 夢の中で 夢の中で 夢の中でなら ひとりでまた願うだけ
