[わかったよ… 懐かしいオールディの曲を…あー、 えっと、 僕にとっては懐かしい曲でね。 Bフラットのブルースのリフで。 変わるところ気をつけて、 頑張ってついてきてね。] それはルイジアナとかニュー・ オーリンズ その辺りの森の中に 素朴に立つ丸太小屋 そこに住んでたのは Johnny B. Goode 読み書きもできないやつが ギターだけは上手に 弾けたんだ Go, go! Go Johnny, go, go! Go Johnny, go, go, go! Go Johnny, go, go! Go Johnny, go, go, go! Johnny B. Goode 大人になればいつかきっと 自分のバンド持つだろうと ママに言われて一日 誰にでも音楽聴かせた きっと売れるその名前を 見ろ Johnny B. Goode tonight Go, go! Go Johnny, go, go! Go Johnny, go, go, go! Go Johnny, go, go! Go Johnny, go, go, go! Johnny B. Goode [あー、 まだみんなにはちょっと 早かったかな。 君らの子供にはウケるよ。]
