いけない感情の海 手の中に罪の味 この瞬間が終われば 幸せな非日常が終わるよ 男に鎌を掛けて あの子が知らない一面を いけない感情の味 手の中は罪の海 このひとときが終われば つまんない日常の連続さ 男を弄ぶのもさ あの子に悪いが楽しいよ 罪悪感もなく、嘘の愛を育む あの子が知らなければ 事は上手く回っていくんだな 背徳感の中、嘘の恋を見つめる あの子に振られたら 僕の元へさぁおいでよ! 男を手の上で転がす あの子なんてお構いなしさ 罪悪感もなく、今夜の事を話す そんな事はやめてくれよ 事が上手く運ばなくなるから 背徳感の渦、嘘の言葉を話して あの子にはそうしてくれよ 僕の元へさぁおいでよ!
