Centerlineをはさんで あなたと立っています 私はBus Stopで 最後の場面 待っています 夕闇を照らす Head Light 片道行きのBusが 近くなるあの頃の私をさらって 今すぐに声をかけてくれたら このTrunkを投げ出してもいいのに 手を振っているあなたへのCallに 悔しいけど笑ってみせるわ あなたと向かい合ったまま 聞こえるのはBusの音だけ もし私がこのBusを 見送ればどうするの? 小さな冒険揺れる心 足が重くなる でもあなた 困らせる事になるの? 今だから声をかけて欲しい ずっとあなたを 好きでいたかったから 私の姿消えてしまう前に 悔しいけど待っているのよ 今すぐに声をかけてくれたら このTrunkを投け出してもいいのに 手を振っているあなたへのCallに 悔しいけど笑ってみせるわ
