僕が最後に歌うのはきっと アイノウタ 君との日々の記憶、 書き連ねた 2人の詩 隣で聴いていてくれるなら 色褪せない いつまでも、いくつまでも 終わらない愛を今日も歌う 夢の中から天地の果てまで 過去、未来も2人で旅したね 言葉を交わすことない 静寂すらも心地よかったりして 雑踏と街明かりが心を逆撫る夜も 漠然と広がってく不安に 悶えてる朝も 通り雨、全てを忘れて君が眠るまで 側にいるから don't cry cry cry 僕が最後に歌うのはきっと アイノウタ 君との日々の記憶、 書き連ねた 2人の詩 隣で聴いていてくれるなら 色褪せない いつまでも、いくつまでも 終わらない愛を今日も歌う 見た目やキャラクターじゃなくて 豊かさやお金とか、そうじゃなくて 何があっても笑い飛ばせそうな そんな気がした君とだから 分かち合いたくなることもあれば 受け入れられないこともある ただ、ひとつ確かなことは 隣にいたいってこと 僕が最後に歌うのはきっと アイノウタ 楽しいこと、悲しいこと 分かち合ってきた 2人の詩 永遠に繰り返す限り 止まることのない いつまでも、いくつまでも 終わらない愛をここに 僕が最初に歌うのはいつも アイノウタ 君との日々の記憶、 書き連ねた 2人の詩 隣で聴いていてくれるなら 色褪せない いつまでも、いくつまでも 終わらない愛を今日も歌う いつまでも、いくつまでも 変わらない愛をここに誓う
