始まりは夏のバス停 暑さで参るよ 真夏day 終電まで話すあの時間 あっという間に過ぎてった まだ帰りたくないよ 君は言う またすぐに会えるさって来週 もう少しだけここに居たい その言葉すらも言い出せずにいた 君のいない未来なら 僕は死んでもいいっか それがまだ終わらない 悪夢に囚われてるみたい 醒めない夢 嫌だよ起こして 儚夢愛を残して 部屋に響く音 of 針 刻まれるように抉ってく 見えない愛枠切り取って 離れてく君の手掴んで 2人だけ愛のspace bar 想うだけずっと離れて (ずっと離れて) 離れたいって会えない夜も 距離を置いて何が分かるの? 前みたいに戻れなくて 擦り減って朽ちるだけね 言葉選んで無くした声も 夢に帰って思い出す金土曜 悪戯好きなkidsのよう 君は笑って言う 「だっていつもそう」 脳裏鳴す 雑音や焦燥 かき消そうにもどう足掻いても まだ終わらない 悪夢に囚われてしまった 醒めない夢 嫌だよ起こして 儚夢愛を残して 部屋に響く音 of 針 刻まれるように抉ってく 見えない愛枠切り取って 離れてく君の手掴んで 2人だけ愛のspace bar 想うだけずっと離れて (ずっと離れて)
