そっとそっと胸の中 ぽっとぽっと蝋燭が燃え ずっとずっと君へ贈る 言葉の花束が残る 「ありがとう」その言葉で 灯る二つの蝋燭 君にどれほど恋焦がれたか 舞う蛍に喩える 一つの思いに火重なる 日々に夜の影は落ちた 夜明けに残された 君への愛君からの愛 四文字の言葉で伝えた 想い返されない 一緒に入れないと告げられた 夜にはね 1人で見る画面の光眩しかったんだ 1人で明ける朝目覚め 君にさよならを贈る 夜明けに残された 君への愛君からの愛 四文字の言葉で伝えた 想い返されない 一緒に入れないと告げられた 夜にはね 1人で見る画面の光眩しかったんだ
