独りきりの夜は 不安が寄り添った 二人でいられたら 眠りに就こう この体温はどんな時も 貴方に包まれていた 優しくて温かくて 触れるほど愛しい 今no more cry 一雫の輝き ねぇno more cry 受け止めるから 顔を上げて 1つ歳を取れば 1つ花が開き そんな風にあなたを 愛せたなら良いな 限られた時間の中で いくつ笑い合えるだろう 呼吸が止まっても 色あせずにあなたを想う ねぇtime goes by いつかは別れの時 でもtime goes by 全て抱えて 歩き出せる Say good-bye 終わりが始まる でもno more cry あなたがくれた幸せを No more cry どこまでも連れて行こう だからsay good-bye あなたに逢えて嬉しかった 僕は大気となり いつまでも見守って
