Track byマユ太 & 可不
続いてた日々のせせらぎ 風の声と約束したから 儚く燃ゆる 夕暮れまでまっすぐに ねぇ、 いくつか無くしたものがあるから 僕は息を重ねて流した 命が生きろって叫んでる 同じ証を投げ捨てて 拾い上げた光の乱反射 レンズ越しに掠めた 雨過ぎし日、清冽な日 命が生きろって叫んでる 同じ鏡を吐き捨てて 覗き込んだ光の乱反射 レンズ越しに差し込む