声を 声を 声を限りに 叫び続けた夜も 熱い 熱い 熱い想いを 語り明かした朝も ただ真っ直ぐ 見つめ続けた 駆け引きさえも知らず 誰も 誰も 誰も頼らず 生きることを選んだ その奢りと その幼さ 孤独の意味も知らず 別れゆくことを 忘れ去ることを いつも自分で 敢えて選んだ 時は戻らない いくら悔やんでも だから 痛みと罪を背負って Firm faith and earnest mind Never changing through my life 変わらぬものを 守り抜くことが 生きる証と 信じてるから 別れゆくことを 忘れ去ることを いつも自分で 敢えて選んだ 時は戻らない いくら悔やんでも だから 痛みと罪を背負って Firm faith and earnest mind Never changing through my life 変わらぬものを 守り抜くことが 生きる証と 信じてるから 変わらぬものを 守り抜くことが 生きる証と 信じたいから
