霧吹きに薄めた 白い絵の具詰めて 黒画用紙に吹きかけたような そんなキレイな星空に ため息を吐いて 天気予報は的中 放射冷却で息が雲になる なんでもないようなことで 僕は 落ち込んでいたんだ 寂しくって 君と出会えてようやく僕は 一人じゃないって そう思えたんだ 真夜中目覚めても 君がいれば怖くはない 今夜僕らどこへでも行けそうさ 月までだって道は続く Cosmic Highway 昼の嵐の影響で 雲は流れる すごい速さ 置いていかれないように さぁ行こうぜ 怖くはないさ 君がいるんだ ありふれた文句さえ 今はそんなに悪く思えない 今夜僕らどこへでも行けそうさ 月までだって道は続くん Cosmic Highway そうさ僕ら どこへでも行けるのさ 月までだって道は続く 僕らはどこまでも行ける Cosmic Highway
