あいたい あいたい あいたいチミに あいたい あいたい あいたいチミに あいたい あいたい あいたいチミは 神様の贈り物 黄昏のちぎれ雲が 頬を赤らめるチミに見えた ビルディングの尾根は 月のいたずらで 笑ったチミの糸目みたい あいたいよチミに あいたいよチミに あいたいよチミに 会えれば良いんだよおかめ あの日君とした口付けは 糸や尾を引いたまま ひとりは孤独を指す言葉じゃない 特にチミと居れたら あいたいよチミに あいたいよチミに あいたいよチミに 会えれば良いんだよおかめ あいたいよおかめ あいたいよおかめ あいたいよおかめ 会えれば良いんだよおかめ かき混ぜたい かき混ぜたいや おかめ いつでもチミを忘れない いつかその糸で 僕を絡めとって抱きしめて 嗅ぎたくなったら すぐにまた会いに行くからね
