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虹の架橋 No.40

Track byぱんちょ

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  • 2026.06.26
  • 4:37
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歌詞

真夏の空に低い雲 今にも降り出しそうな雲行き 僕は部屋で外を見てた 君の事を思い出しながら 外を見あきて横になる 目を閉じると君の事が 浮かんでは消えてゆく 1人がこんなにさみしいとは 知らなかった 机の上に君からの 手紙が今1つ置いてある 仲が良かあった頃の君の手紙 いつも2人だよねと 誓ったあの日にはもう戻れない 過去を捨てる 事ができない自分がとても 悔しかった 暗い空から雨が降る 雨の音で僕は目が覚めた 外を見ると羽を広げた 鳥たちはそれぞれ家に帰る 雨は次第に強くなる ぼくは空に向かって叫ぶ 君との思い出雨達よ 今この僕の心を流してくれないか 君と初めて会ったのは 確か2年前の駅の中で 君は知らないけれど ずっと見てた 外の雨は上がってゆく きっとこの雨は通り雨さ 晴れた空の中で虹を作り 心の架橋になるさ

このアルバムの収録曲

  • 1.虹の架橋 No.40
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