開け放しの窓から 灯りはおだやか ゆっくり見わたす 紺色の空 吐息はうつぶせ 確かなリズムで まっすぐ聞こえる どうだい?脳内せかい ぜんぶ忘れて … 無邪気な 君の夢の中へ 忍びこむ 深く深く ようこそ 君の声は消えた 空っぽで 踊ろうよ 朝に 朝になったら帰らなくちゃ ふたつの「今」がはじまる くしゃみのなかから 昨日をとり出し こっそり丸める 後悔も無いせかい 荷物は置いて … せーので 一日の向こうへ 沈みこむ めくるめく 未来は 泡のようにはじけ 変わってく 踊ろうよ 朝に 朝になったら帰らなくちゃ ふたつの「今」がはじまる (後悔も無いせかい) (後悔も無いせかい) (後悔も無いせかい) (ぜんぶ忘れて) (後悔も無いせかい) (ぜんぶ忘れて) あかるいほうへ ぜんぶ忘れて … 無邪気な 君の夢の中へ 忍びこむ 深く深く ようこそ 君の声は消えた 空っぽで 踊ろうよ 朝に 朝になったら帰らなくちゃ ふたつの「今」がはじまる (後悔も無いせかい) (後悔も無いせかい) (後悔も無いせかい) (ぜんぶ忘れて) (後悔も無いせかい) (ぜんぶ忘れて) (後悔も無いせかい) (ぜんぶ忘れて) (後悔も無いせかい) (ぜんぶ忘れて) (後悔も無いせかい) (ぜんぶ忘れて) (後悔も無いせかい) (ぜんぶ忘れて)
