ここからいま見えてるものは全部 僕だけの世界であって 君ではない 丁寧な手作りは 立派なもんでさ 当たり前だけど僕だけのもの 消えようとして消えなくて ほら口だけ達者に並べた難しそうで 深いような見せ 掛けのガラクタはやっぱり ガラクタだ 始まりはいつも浅はかで 不純な心は隠せてるつもりの僕こそ 本当にガラクタだ。 疲れたと言い訳して 全てあげる 望むのなら消しましょうか。 触れられることは特別と学んだ。 just waiting for. just waiting for この身体が動かなくなるその時を 全て消えるその時を もしもこんなことができたならば 僕だけの世界であって 誰もいない 丁寧な手作りは 哀れでした 当たり前だけど悲しくてさ 触れようとして 触れられない 偽物だとこの身で知ることが 怖くなってしまったよ 最初からわかっていたろ? あぁ今更だ 始まりはいつも浅はかで 不純な心に隠してた綺麗な恐怖が 目の前顔出した。 あなたは作り物だ。 全てあげる 望むのなら消しましょうか。 触れられることは特別と学んだ。 just waiting for. just waiting for この身体が動かなくなるその時 全てあげる 望むのなら消えましょうか 間違えていたな 今はわかるでしょう just waiting for just waiting for その身体が動かなくなるその時 生まれるということに 意味があるらしいな 消えていくことにも 意味はあるだろうな just waiting for just waiting for また出会える日を 2度とはないって事を