膝の破れたジーンズと 伸ばした長い髪だけが いつも僕らの勲章だった なぁ、今でもそうだろ 傷だらけ音飛びのレコードで 流れる優しい声だけを 僕は今でも信じてるのさ なぁ、嘘なんかじゃ無いよな 切れた3弦の先に 強く光る「今」がある 吐きかけた弱音さえも 飲み込んでやる P.U.N.K FOREVER このままじゃヤバいって気付いてる だけど今更帰る場所なんて 僕には何処にも無いだろ P.U.N.K FOREVER 夕暮れ人混みに背を向け 伸びた僕の長い影は いつになれば辿り着けるだろう なぁ、教えてくれ 冷えた指の先で 触れたものを掴んで 見知らぬ闇の中へ 飛び込んでいく P.U.N.K FOREVER このままじゃヤバいって気付いてる だけど今更帰る場所なんて 僕等に必要ないだろ 1234! P.U.N.K FOREVER このままじゃ 居られないってわかってる だけど明日よりこの一瞬だけを 僕は信じていたいのさ P.U.N.K FOREVER P.U.N.K FOREVER このままじゃ終われないのさ 歌うよきっといつか尽きるまで P.U.N.K FOREVER
