遠く果てしない道 沈む太陽 ユラリ揺れてる心に ぽっかり空いた穴 覗き込んだら 眩しすぎて 何も見えなくなってく 僕は朝な夕な 君を探して 退屈ばかりを愛して 決して覚めない夢 見ていたいのさ いつのまにか 空に星が光っているように 君に会えるのかなぁ? また僕はきっと 同じような日々を信じて 空の色が薄まっていくように 消えてく 「さよなら また明日」 きっと同じような朝が来るから 今すぐ旅に出ることにしようぜ 新しい太陽が僕らを待っている もう二度と君に会えなくても 悲しくなんてない ヘイボンだな
