街が嘘ばっかつくから 僕だってもうそっぽ向いた 今は机の上音の上 誰かが住んでる部屋の上まで 眠る街角に溶けた惨状 星ばっか目に映してた最初 黒い顔僕に言った 「やりたいことで 食えるのはわずか」 この胸にただ埋められた心臓 身勝手に動く下手な多動症 雨上がり夜のとばり ここだけで息ができる気がしててさ 言葉はいつも頭を覆って それを残すために歌があって 僕の神様が言った 「なりたい自分の手を離すな」 (はっくき~タイム) 音が動くまま 今の感情そのまんま FREEDOM D1V3!! 音が動くまま こんなはずじゃない!も今は忘れて フリーダム だいぶ強めにかけちゃった歪みで 地球も宇宙も全部かき混ぜて FREEDOM D1V3!! 今の感情そのまんま 明日も不安も全部忘れて フリーダム だいぶマシな気持ちになれたなら 気付けば海が見えてきた
