もっとラフに行こうや あれは海じゃないんだ 向こう岸の夜景は 普通の日々の結果 自由を求めて 浜を見つめてる 遠く輝け 光に奪われる 自分だけはちゃう みんな歌って 俺はわからねぇから浜を見つめて 遠くの街に行ったとして 変わらないことがあったとして それは波を見つめてと 「どうして?」 悩むこととどうせ変わらない テキトーでいいけど ホンキがいいでしょ ここでもいいけど 向かってもいい頃 波を立てて 消えてく泡 ふれても ベタつかないからさ 黙っていれば 自由のまま 名前をつけたら琵琶湖の唄 知らない鳥が飛ぶぜ 時代が俺を運んで 優しさなんてなんの意味も 持たねことわかるぜ 「琵琶湖の鮎は外に出んと」って 言葉の弁当 くれたおかげ 家族みたいな仲間達をget 不満なんて 口にすればいくらもあって それじゃやっぱ竹生島はきっと 見つからんね ここじゃない場所に答え 求めちゃうけど なんか頑張ろうって 思うそれでいいかも もっとラフに行こうや ここが淡海の方や 向こう岸でゆーた あんな街がええな そんな街来てんか やけどあんま変わらん おまんがでかくおれるとこで 空気吸えばええがな 遠くの街に行ったとして 変わらないことがあったとして それは波を見つめてと 「どうして?」 悩むこととどうせ変わらない テキトーでいいけど ホンキがいいでしょ ここでもいいけど 向かってもいい頃 波を立てて 消えてく泡 ふれても ベタつかないからさ 黙っていれば 自由のまま 名前をつけたら琵琶湖の唄
