AWA

8月32日

Track bykick tea

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  • 2025.03.03
  • 4:06
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歌詞

夏が来たから外へgo way あの雲の下なら豪雨で Oo透明な 文字を見ていた 背につけながら 地球が流れた 僕ら 僕らの 夏がきたから こんな汗が噴き出る熱い日 わざわざ行かんでもいい祭りに 行きたいゆーて手のひら引っ張って ただの猛暑を夏にする ティンカーベル 話を聞くのはあいつだけ って横にいるのに 歌うのなんでやねん どうせ半年もすれば寒くなる 何度loopしても胸熱くなる 大人になると忘れる 夏の匂いをあの子と集める やっぱきたでとかをまた話す つまんねーかもしれねぇけど 夏が来たから外へgo way あの雲の下なら豪雨で Oo透明な 文字を見ていた 背につけながら 地球が流れた 僕ら 僕らの 夏がきたから 春もええしな秋やってもちろん ベタにゆったらどんな季節だって でもやっぱりソワソワしちゃうのは 肌の露出が増えてしまうからね 人に嫌われることも多少あって その動機にはいつも愛がなんて どうしても自分が許せなくて でも暑さは平等でありがてーよな 溝は距離いや雨を流すため 差異は優劣否人を解るため 嫌な世界の仕組そのままで みない君の夏に惚れたままで 例えばの続きは多分いらない たくさんの沈黙も助かる 谷と山の先二人合わす棚に ただの夏だけがただそこに漂う 夏が来たから 外行こうぜ じゃぎょのbeats 夏が来たから外へgo way あの雲の下なら豪雨で Oo透明な 文字を見ていた 背につけながら 地球が流れた 僕ら 僕らの 夏がきたから

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