一緒にいる時が楽しくて気がつけば 遠くまで来てた 風が冷たくなり空気澄みわたる 夜空の星たちが瞬いてる さあ君の好きな歌でも歌い2人で 笑って家に帰ろう 夕焼け空君に見せたかった 景色はもう見せれなくて 白い雲のように体軽かったら高く 浮き上がって君を探す ハロー君の声が聞けるって聞いて ハロー僕はここにやってきたんだよ ハローという僕の声が君に 届いているかもしれないという期待 遠回りした分、 絆深いだろうって思ってた 僕の独りよがり ハロー世界の果てまで探しても きっと君のこと 見つけられないだろう ハロー僕はずっとここにいるから ハロー君に気がついて欲しいから ハロー灰になって土へ還ろうとも きっと君の笑顔忘れないから
